あなたの会社に足りないのは
経営分析と対策です!

マネックスなら経営課題を把握して人と会社が成長します。

会計業務を貸借対照表と損益計算書の作成だけで終わらせていませんか。私たちは、それらの書類を「分析」して、どこに問題点があるか把握し、その問題を解決する「対策」を打ち出すことに会計の本当の意味があると考えています。当事務所は、経営分析と対策に力を入れ、会社の発展を全力で支援いたします。

経営者に必要なのは分析と対策です。

<税理士が提供する会計業務>

  • 原始記録   …  会計のもとになる領収書や請求書の整理
  • 起票記帳   …  会計ソフトへの仕訳伝票入力
  • 試算表作成  …  貸借対照表や損益計算書の作成
  • 経営分析   …  試算表の数字を分析・問題点を発見
  • 経営対策   …  問題を解決する対策を提案

実際、多くの税理士が1から3までの業務に追われ、経営者が最も必要としている「4経営分析」と「5経営対策」を提供する余裕がありません。あなたの顧問税理士はどうでしょうか。面倒な領収書の整理や、良く分からない会計ソフトの入力をしてくれる便利な税理士ですが、会社が赤字になっている原因を指摘してくれていますか。

マネックスは
経営分析と経営対策に力を入れ
黒字経営を継続できる
強い体質づくりをサポートします。

当事務所では、基本的に会計ソフトへの入力については、貴社で処理できるよう経理の育成を支援いたします。自社で会計記帳を行うことこそが、会社成長の第一歩です。月一回、税理士が会計記帳をするのでは、売上が増加するタイミングや、無駄な費用の把握が遅れます。社長が日々の会計を把握し、税理士と利益改善の方法を話し合うことで、黒字経営を維持できるとマネックスは考えています。

当事務所には、元銀行員の所長税理士を筆頭に、資産税の経験豊富な税理士や、ITに強い税理士、女性の税理士、若手の活力ある税理士が在籍していますので、お客様にマッチする税理士が必ず担当につきます。毎月貴社を訪問し、経営分析と対策を社長と共に考え、会社の未来を支えます。(詳しくは、税務顧問サービスをご覧ください。)

これから会社を設立しようとお考えの方も

個人事業を法人化したいとお考えの方、会社員を辞めて起業しようとお考えの方は、会社経営には税理士が強い味方になることをご存知ですか?税理士がいれば、税務会計の相談はもとより、税理士が持つネットワークを使って様々な支援を受けることができます。当事務所は、金融機関や他士業と連携して、会社設立の手続きから、会計システムの導入、年間の税務会計をワンストップサービスで提供しています。(詳しくは、会社設立支援をご覧ください。)

会社設立で税理士をお探しの方、マネックスにご連絡ください。

                 

個人事業を法人化すべきかお悩みの方へ

個人事業を法人化すべきか迷っている方は、一度マネックスにご相談ください。個人と法人のメリットとデメリットを比較し、中長期の損益をシミュレーションすることで、進むべき方向性が見えてきます。当事務所では、お客様の将来目標を丁寧にヒアリングし、損益分析に基づいた税金や社会保険料の増減予測、借入金の返済計画など正確に予想し、お客様にとってベストな選択をアドバイスいたします。

法人化のメリット

  • 所得税に比べて税負担が少なくなる場合があります。
  • 取引先や金融機関に対する信用度が高まります。
  • 事業主に対して役員報酬や退職金を支給することできます。
  • 社内規則を作成するなどして経費の範囲が広がります。
  • 損失を9年間(平成30年4月以後は10年間)繰り越すことができます。

法人化のデメリット

  • 設立費用がかかります。
  • 所得がなくても地方税が最低7万円かかります。
  • 社会保険料が増加する場合があります。
  • 会計・税務が複雑になり、専門家の支援が必要になります。
  • 経営者が資金を自由に使うことができなくなります。

創業の成功は会計事務所で決まります!
起業でお悩みの方はマネックスにお任せください。